PNF研究所

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こんにちはビックリマーク

本日は、西宮の大浦がブログを担当させて頂きます。

みなさんは、「大寒のたまご」卵というのをご存知でしょうかはてなマーク

私は恥ずかしながら、最近はじめて知りました。

大寒は、太陽の動きを基に1年を24に分けた二十四節気のうちの24番目の節気にあたります。

23番目の小寒(1月5日頃)から節分(2月3日)の時期までが「寒の内」と呼ばれ、一年の内で一番寒い時期とされています寒~スティッチ

その真ん中に当たる大寒は、暦上ではまさに一年のうちで一番寒い日ということになります。

今年の大寒は1月20日(火)でしたが、その日に来られたお客様から「大寒のたまご」と呼ばれる貴重なたまごをいただきました。

「大寒のたまご」はその名の通り大寒の日に産まれたたまごで、とても貴重で縁起のよいものだそうです。

このたまごを食べると、風水的にも金運や健康運など運気が上昇すると言われています。

また、この時期のニワトリは寒さのために水をあまりとらない反面、飼料を多くとるようになるので

産まれたたまごは飼料の栄養がたっぷり含まれたとても滋養のあるたまごとなるそうです。

そのたまごを目の前にした西宮スタッフの頭の中はみな同じことを考えていたようで、「やっぱり、たまごごはんでしょうビックリマーク」と満場一致ニコニコ

ごはんごはんとだし醤油醤油を買って、仕事終わりにみんなでたまごごはんをいただきました割り箸

さすがは大寒のたまご、大きいこともさることながらなんとも言えない甘みがあり、とても美味しいたまごごはんでした卵かけご飯

美味しいと同時に運気もよくなるなんて、本当にありがたいたまごですよね。

来年も絶対大寒のたまごを食べようっビックリマークと誓った大浦でした。

最後までお読みいただきありがとうございました。

以上、大浦でしたパー

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